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サポーター情報

石原良純いしはら・よしずみ 俳優・気象予報士

石原良純

 1962年神奈川県逗子生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。
1984年松竹富士映画「凶弾」でデビュー。その後、舞台、映画、テレビドラマなどに多数出演。テレビ朝日「週刊ニュースリーダー」司会、テレビ朝日「モーニングショー」コメンテーター、テレビ朝日「トリハダ㊙スクープ映像100科ジテン」司会、NHK大河ドラマ「花燃ゆ」他。

 湘南の空と海を見て育ったことから気象に興味をもち、気象予報士試験へ挑戦。1997年、見事合格。日本の四季、気象だけではなく、地球の自然環境問題にも力を入れている。
 2001年に出版された『石原家の人びと』(新潮社)はベストセラーとなり、作家としても注目を集める。
 また、官公庁・地方自治体の環境講演会、シンポジウム多数。

桂歌蔵かつら・うたぞう 落語家

桂歌蔵

本名 安田彰吾
昭和39年7月20日 大阪府堺市に生まれる
平成元年 大東文化大学経済学部卒業
平成4年2月  桂歌丸に入門  前座名 歌郎となる
平成8年2月  二つ目昇進  歌蔵となる
平成17年 春 真打昇進  5月より都内新宿末広亭、浅草演芸ホール、池袋演芸場、お江戸日本橋亭、上野広小路亭にて2ヶ月間の真打披露興行を行う
 現在都内寄席の他、全国各地のホール落語会等の高座を積極的に務めながら、雑誌のエッセイ、テレビのレポーターなど多方面でも活動中なお、海外公演にも積極的に務め、平成17年タイ公演、平成20年ブラジルリオデジャネイロ、平成22年国際交流基金主催のフィリピン・マレーシア・ベトナム3カ国、平成23年はミャンマー、インド・スリランカ公演、平成24年はアメリカのロサンジェルス、シアトルにて英語落語公演、平成26年ウズベキスタン・カザフスタン公演、平成27年エジプト・ケニア公演、平成28年モンゴル公演を行い、好評を博す。

嘉門達夫かもん・たつお シンガーソングライター

嘉門達夫

 1959年3月25日大阪府茨木市生まれ。1970年日本万国博覧会(大阪万博)に多大な影響を受けて育つ。小学校ではパビリオンのバッジ集めが流行り、達夫少年は64個で3位。フォークソングとラジオの深夜放送にも影響を受け、高校在学中に笑福亭鶴光氏に入門するが、後に落語家破門。その後全国を放浪する中でギターを手にライブ活動を始め、ヒット曲も多数。

 2005年愛・地球博では、テレビ番組の企画で小学校の同級生と35年ぶりのバッジ集めで対決。2010年上海万博では、日本産業館応援団長に就任。ライブステージとバッジ集めで多くの国の方々と交流し、650個のバッジを集めた(写真参照)。
嘉門達夫2015年ミラノ万博では、日本館サポーターに就任。現地でライブも行い、バッジ集めにも奔走した。CD、ライブ、ラジオ、テレビ、執筆と同様、万博もライフワーク。

三船美佳みふね・みか タレント

三船美佳

 1982年9月12日生まれ。俳優・三船敏郎、女優・喜多川美佳 との間に長女として生まれる。父・敏郎がスティーヴン・スピルバーグなどと仕事した際に感じた語学の壁を越えるため、幼稚園から高校までインターナショナル スクールへ通う事になる。
1997年、CM「ブルガリアヨーグルト」でデビュー。
 白血病患者役でスキンヘッドになった映画「友情」では日本アカデミー賞新人俳優賞 受賞。以降、 NHK大河ドラマ「毛利元就」など、映画・ドラマ・CM・バラエティーなど多方面に活躍。
 現在、レギュラー番組 朝日放送「朝だ!生です旅サラダ」・毎日放送「住人十色」・サンテレビ「午後キュン!」に出演中。
今年でデビュー20周年を迎える。
 今年、中学生になる娘の母としても、環境問題には関心が高くグリーンエネルギーの点灯式にも参加。

米村でんじろうよねむら・でんじろう サイエンスプロデューサー

米村でんじろう

 1955年、千葉県に生まれる。東京学芸大学大学院理科教育専攻科終了後、自由学園・講師、都立高校教諭を勤めた後、広く科学の楽しさを伝える仕事を目指し、1994年4月独立。NHK「オレは日本のガリレオだ!?」に出演、話題を呼ぶ。1998年、「米村でんじろうサイエンスプロダクション」設立。2005年、愛知万博では「エネルギー教室」を開催し、好評を博す。

 現在、サイエンスプロデューサーとして、科学実験等の企画・開発、各地でのサイエンスショーや実験教室、各種テレビ番組・雑誌の企画・監修・出演など、さまざまな分野、媒体で幅広く活躍中。

モリゾー・キッコロもりぞー・きっころ

モリゾー・キッコロ

 モリゾーは、森のおじいちゃん。キッコロは、森のこども。ふたりは、愛知県瀬戸市にある海上の森に住んでいる森の精です。森がいつもいきいきとして、自然のちからにあふれているのは「森の精」が住んでいるからです。
 ふだんは人間の目には見えませんが、気をつけているとその存在を感じることができます。疲れている人の心に木漏れ日をとどけたり、そよ風をおこしたり…彼らはたくさんの不思議なちからで、私たちを元気にしてくれます。
 2005年愛・地球博の開催中は会場で大活躍し、閉幕とともに森に帰りましたが、今度はみんなのエコ活動を応援したり、環境問題を一緒に考えたりするためにみんなの所に戻ってきました。その後に開催された国際博覧会にも積極的に参加して活動しています。

※2017年3月1日時点
※50音順(キャラクター除く)

アテンダントユニフォーム紹介

デザインのコンセプトは“Future Energy”です。アテンダントが、
エネルギッシュに活動できるようなユニフォームを目指しています。

基本スタイルは、エネルギーを表す赤を中心とした色を使っています。盛夏スタイルは、女性用のカットソー、男性用の半袖シャツに日の丸をイメージしたデザインを用い、日本らしさとオリジナル性を高めました。白やブルーの面積を多くすることにより、夏らしさや涼やかさを演出します。また、日本館のシンボルマークと

シンボルカラーは、帽子のリボン、ポケットチーフ、バッグのプリントに使用しています。 アテンダントの可動性を考慮し、全てのユニフォームにはハイストレッチ素材を起用しています。吸汗・速乾・透け防止機能を持たせた日本の高機能素材を使用しています。

基本スタイル
盛夏スタイル

NEWS一覧

  • 2017年アスタナ国際博覧会 日本館 100日前 記者発表会を開催しました(2017年3月1日(水))
    ※詳しくはこちら >
  • 2017年アスタナ国際博覧会 日本館サポーター3組が新たに就任しました(2016年12月6日(火))
    ※詳しくはこちら >
  • 2017年アスタナ国際博覧会 「日本館参加契約 署名式」を行いました(2016年11月7日(月))
    ※詳しくはこちら >
  • 2017年アスタナ国際博覧会 日本館アテンダント募集開始いたしました(2016年10月14日(金))
  • 2017年アスタナ国際博覧会 日本館ウェブサイトがリニューアルオープンしました(2016年6月28日(火))

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